俳優のロバート・パティンソンが「ザ・バットマン2」で前作からの「大きな変化」があることを示唆した。2022年に公開された前作で演じたタイトルロールを続投しているロバートは28年に公開予定の続編が1作目とは全く異なる作品になると語っている。
コライダーにロバートはこう話す。「すごく野心的だ。この前、第1弾がこれまでのバットマン映画とは違った作品だったみたいなことを言ったけど、新作も別物だ」「1作目からかなり大きな変化がありながらも、雰囲気はそのままにしているって感じ。でも、とにかく野心的だから、どう仕上がるのかが楽しみだ」
そんなロバートは先日、数年前に行った前作の撮影に比べて、40歳となった今、アクションシーンで年齢を感じると明かしていた。