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7歳上のアイドル姉の撮影現場見学→デビュー→女優に 小・中時代はフィギュア選手でコーチと同居【徹子の部屋】

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
「徹子の部屋」 (右から)黒柳徹子、いしのようこ=テレビ朝日提供
「徹子の部屋」 (右から)黒柳徹子、いしのようこ=テレビ朝日提供

 女優でタレント・いしのようこ(58)が、20日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金、後1・00)に出演する。

 7歳上の姉、石野真子の撮影現場を見学に行ったのがきっかけとなり、アイドルとしてデビューしたいしの。実は小学校〜中学校時代には、フィギュアスケートの選手として活躍していた。コーチと同居し、スケートに専念した少女時代の秘話を明かす。

 デビュー後は、人前で歌を歌うのが苦手で、事務所の社長室で泣いて嫌がったこともあったそう。そんないしのが31年前、舞台共演時に目にした、黒柳の驚きの言動とは?

 2003年のNHK連続テレビ小説「てるてる家族」では、フィギュアの経験を活かし、フィギュアスケートのコーチ役を演じている。また志村けんさんの番組や、舞台にも出演し、息の合った夫婦コントなどを披露していた。

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