akiya_b

娘が改名した「貞子」女優49歳 渋谷で初代ミニスカポリスとカニ堪能 元夫は38歳で亡くなった元日本代表

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
福山理子インスタグラム@rikofukuyamaより
福山理子インスタグラム@rikofukuyamaより

 プロ雀士で女優の福山理子が3日、自身のインスタグラムを更新。「らせん」などで知られる女優とハロウィンでにぎわう渋谷で食事をしたことを明かした。

 福山は「ホラーの女王」と呼ばれた女優と食事に出かけたことを報告。ハロウィン当日とあって混雑が容易に想像できるだけに「すごい勇気あるでしょ? ほんとは予約のあとに氣がついたの」と明かす。予想通りに「渋谷は人人人人!!なかなか前に進めないし、携帯は繋がらないし、方向音痴はいつも通りだし... 会えなかったらどうしよう と、なりました それも含めて忘れられない 渋谷のハロウィンの思い出になりました」と続けた。

 食事の相手は「エコエコアザラク」の黒井ミサや「らせん」の貞子役で知られる佐伯日菜子。1977年生まれで、元サッカー日本代表・奥大介さんと2002年に結婚し、13年に離婚。大介さんは翌14年に38歳の若さで交通事故で亡くなっている。長女は女優の奥可鈴。21年に成海花音の名前でデビューしたが、今年4月に本名に改名した。

 2人でカニ料理を堪能したことも伝え、「美味しい〜!!と大はしゃぎ 冬はやっぱり蟹!!ひなちゃん、楽しい時間を ありがとうです」と感謝。ハロウィンならではの街の景色にも「仮装、みんな楽しそうだったし、 かわいかった!」と続けて、スマートフォンのアプリを使用したカットも披露。「ハロウィンの 思い出撮影。まさに かわいい ひなちゃんは 天使 あたしは あくま なり」と結んでいた。2人は8月にもレストランでの2ショットを公開している。

 福山は初代ミニスカポリスとして、タレント・さとう珠緒、朝比奈まりと活躍。占い師や温泉ソムリエ、緊縛師などの肩書きを持ち、キャットファイターとして格闘技のリングにも上がっている。ファンからは「いえいえ、先生こそ天使ですよー! 天使というか女神!」「すご~いみんな変わらないね!素敵過ぎる」「超美しいです」などの声が上がっていた。

よろず〜の求人情報

求人情報一覧へ

おすすめニュース

気になるキーワード

新着ニュース