女優でアダルトコンテンツクリエイターのボニー・ブルー(27)が、わが子の名前をオークションにかけることを明らかにした。12時間で1000人以上の男性と性行為をするなど、過激なスタントで悪名をとどろかせてきたボニーは8月に第1子を出産。今回、子どもの命名権を誰かに購入してもらうかたちで、子どものために資金を作る計画を明らかにした。
インスタグラムに投稿した新しい動画の中で、ボニーはこう語った。「うちの子は、あなたたちみたいに生活保護で暮らしたり、見えない障害を主張したりする人生にはならない。だから来週、わが子の名前をオークションにかける。あなたたちより高い税率区分にいられるようにね」
そんなボニーは最近、子どもを撮影した動画への批判を受け、わが子が危険にさらされているという指摘に対してこう反論していた。「うちの子は愛されているし、守られているし、ものすごく大切に育てられている」「母親になったからといって、私がボニー・ブルーであることは変わらない。でも、ボニーとしての自分と、母親としての自分の境界線はちゃんと分かっている」と続け、さらに「うちの子を18禁コンテンツに出すことは絶対にない」とも強調した。
妊娠を目的としたイベントで400人の男性と関係を持っていたボニーは、わが子の命名権をオークションにかけることについて、「赤ちゃんの名前をオークションにかけたい。かなり楽しいと思う」と語っていた。