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Netflix「イクサガミ」巨大な岡田准一が滋賀・西教寺に出現!原作者も訪問「愁二郎と再会を果たしてきました」

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
西教寺のインスタグラム@saikyou_zより
西教寺のインスタグラム@saikyou_zより

 Netflixでドラマ化され、世界的な話題となった「イクサガミ」の原作者でもある作家・今村翔吾氏が3日、自身のインスタグラムを更新し、“巨大岡田准一”との2ショットを公開した。「先日、西教寺さんに伺って、イクサガミの巨大愁二郎と再会を果たしてきました!」と報告した。

 滋賀県大津市にある天台真盛宗総本山の西教寺は「イクサガミ」第6話のクライマックスとなった殺陣のシーンの舞台。作品の“聖地”ということもあり、同所の駐車場には俳優・岡田准一が演じた嵯峨愁二郎の巨大な像が展示されている。

 今村氏は「多くの方々がひっきりなしにお越しでした。」と人気ぶりに満足げ。「極力目立たないようにしようとしていたのですが、着いて10秒で『今村先生ですよね!?』と、お声掛け頂き……(関西人はそもそも声が大きいので。笑)そこから複数組と撮影会のように。そんなことで喜んで頂けたようで良かったです!」とちょっぴり“アイドル気分”を楽しんだことも明かした。「皆様とお話していると、かなり遠方からこのために来たという方もおられました。滋賀にお越し下さり、ありがとうございます!」と感謝していた。

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