リアリティ番組「カーダシアン家のセレブな日常」で知られ、ディズニープラスのドラマ「オール・イズ・フェア 女神たちの法廷」では主演女優として弁護士役を演じてる有名セレブのキム・カーダシアン(45)は、10年以上スーパーマーケットで買い物をしていないのだという。リアリティ番組だけでなく、最近はシェイプウェアブランド「SKIMS」でも成功を収めているキムは、貸し切りで買い物ができる時だけ、スーパーのRalphsに行くと明かしている。
元夫カニエ・ウェストとの間にもうけた4人の子を育てるキムは、ポッドキャスト「Khloe In Wonderland」で「番組の撮影で6年前くらいにErewhonに行った気がするけど、その前に行ったのは12年前とかね。15年くらい経っている気もする」と語った。「Ralphsに頼み込んでいるんだけどね」となかなか貸し切りにはできないでいるようだ。
スーパーで買い物はしないというキムだが、12歳の長女ノースとはショッピングモールに頻繁に行くと語っていた。