発明家のドクター・中松氏(97)が13日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。食事風景が反響を呼んでいる。
「新年を祝う筋トレの後、厚みのステークを岩塩で食す。美味なるかな」とつづり、レストランで前掛けをつけて座る自身の姿とフライドガーリックを添えたステーキの写真を投稿。運動に食事に精力的な近況を報告した。
いかにも食べ応えありそうなひと皿を楽しむ姿に、フォロワーからは「97歳でステーキを美味しく食べれるのは凄い」「エックスを使いこなせるジジイ、カッコ良すぎるぜ」「お肉が美味しく食べられるうちは元気な証拠 なによりです」「その元気、すばらしい」「帝王みありますね」「絶体長生きしそう」「いや、凄いな!」「まさか不老不死の発明を。。」など、感嘆の声が集まっている。
中松氏は以前から、100歳を迎える2028年に都知事選への出馬を明言している。