子役出身のセクシー女優・紫堂るい(27)が、9月14日に発売された「週刊プレイボーイ」最新号に登場した。
自身のSNSに画像を掲載し「こちら発売しております インタビューもしていただきました」とアピール。さらに「なんと裏表紙掲載!嬉しい」と報告した。
紫堂は8歳頃から子役として活動し、NHK教育テレビ(現Eテレ)の「ヒミツのちからんど」にも出演するなどした。その後一旦引退して塾講師なども経験したが、グラビアアイドルとして再デビュー。2025年にMUTEKIからセクシー女優としてデビューした。
「週プレ」はグラドル時代に続き2度目の登場。今回は袋とじでの掲載で、透け感のある白のワンピースでくい込んだバックショットや上着をはだけたゆるゆるショット、さらに“それ以上”の姿も披露している。公式サイトのインタビューでは、塾講師時代に男子生徒が胸にくぎ付けになっていたというエピソードも告白。「今回はお澄まし顔も多くて、大人っぽい仕上がりになったと思います」と完成度に自信を見せていた。
同号は髙野真央が表紙&巻頭を担当。涼井菜生、小柴あいり、森田涼花、榎本彩乃、美波那緒、滝口きらら、橋本梨菜&葉月あやも登場している。