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82歳になった紅白歌手、3番目の妻との間の24歳長女と歌の共演 最初の妻との長男は53歳のイケメン俳優【徹子の部屋】

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
「徹子の部屋」    黒柳徹子(右)、マイク眞木=テレビ朝日提供
「徹子の部屋」 黒柳徹子(右)、マイク眞木=テレビ朝日提供

 大ヒット曲「バラが咲いた」から今年でちょうど60年。歌手・マイク眞木(82)が、17日放送予定のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金、後1・00)に出演する。

 7歳の時に亡くなった母は「いつも庭にバラの花を植えていた」など歌にまつわる色々な裏話を語った。

 そんなマイクもいまや子ども5人、孫6人、ひ孫1人。今回はそのなか、24歳の長女・花(はんな)と「バラが咲いた」を特別にデュエットで披露した。

 マイクの最初の妻で女優の前田美波里との間に誕生した長男が、俳優の真木蔵人(53)。花は3番目の妻で歌手の和田加奈子との娘で、初めての女の子。花は6人のピュリツァー賞受賞者を輩出しているネバダ大学リノ校でジャーナリズム学部を卒業後、日本の外資系企業に務めながら、タレント活動も行っている。蔵人の長女と花は1歳違いで、同じ幼稚園、小学校に通い「歳の離れた兄がいる私にとって、1つ違いの姪は、ずっと姉妹みたいな存在」などと自身のインスタグラムで明かしている。

 また花は父の82歳の誕生日にも、インスタをアップ。「抱負を聞いたら、“まだたったの82だよ!心は18!”」と返ってきたことをつづっている。

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