女優・加藤夏希が9日、自身のインスタグラムで母子2ショットを公開。娘の身長を明かし、反響を呼んでいる。
2014年に結婚した加藤は16年に長女、19年に長男、21年に次男、24年に次女を出産している4児のママ。「10歳の長女…身長156cmだったそうです でけー」と記し、アップしたのは娘と並んで歩くショットで、キャップ姿の黒コーデからは肩と腕の白い肌がのぞいている。
今年2月に発表された政府の統計によると、2025年の学校保健統計調査で10歳女児の平均身長は140.9cm。長女は15cm以上高い。「でけー」と表現するのもうなずける。とはいえ、加藤も168cmで均整のとれたスタイルの持ち主。並んで追い越されるにはまだまだ時間がかかりそうだ。
リュックを背負って隣を歩く長女とやさしいママの表情に、ファンからは「なかよし姉妹のようですね」「モデルなスタイルじゃないですか…」「うちの子14歳ですけど身長抜かれました」「ウチの嫁36歳ですけど、身長抜かれました」などコメント欄にはほっこりさせる声が届いていた。