2025年のミスヤングマガジン読者特別賞に選ばれたタレントの冨永実里が5日、自身のインスタグラムで6日発売の「週刊ヤングマガジン」(講談社)に、太田しずく、まるやそらと登場したことを報告した。
「ミスマガジン2025の太田しずくちゃん、まるやそらちゃんと3人で函館に 絶対絶対ゲットしてください!!」と呼びかけた冨永は翌6日、「YM32号」とだけ記してオフショットをアップ。サイドからも肌が見える大胆な切れ込みのスイムウェア姿で、ストラップから大きなカーブを描くネックラインからは深い渓谷が。前をオープンにしたパーカを羽織った姿なども公開した。
X(旧ツイッター)では別カットも公開。7日には「すいかだいすき」とチェックの水着姿で大きなスイカをかたどった浮き輪をバックにしたショットや「足の裏しわしわなるけどプールたのしかった!」とプールサイドでの姿を披露している。さらに8日には白Tシャツやギンガムチェックに身を包んだカットも公開した。
2007年生まれ、埼玉県出身の冨永は3月に高校を卒業したばかり。4月にはXに「#入学式 #建築学生 #18歳」のハッシュタグを添えて「この春から、新しい環境で勉学に励み、さらに建築を探究し続けていきます。」と投稿し、パンツルックで大学を背景にした写真をアップ。コメント欄には「大学名隠しても大学の校舎でわかりそう」などと高偏差値で名高い大学ではないかとの指摘が届いていた。