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エバース町田 M―1ツアーでネタ尺時間守らないコンビに「ブチ切れ」→自身も守らず「らしくて笑った」の声

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
 エバース・佐々木隆史(左)と町田和樹
 エバース・佐々木隆史(左)と町田和樹

 「M―1グランプリ2025」ファイナリストのエバース・佐々木隆史が6日付けでXに「M―1ツアー」のネタ時間について投稿。840万件を超えて表示され、話題を呼んでいる。

 佐々木は「M―1ツアー愛知1公演目でイチゴと豆鉄砲のネタ時間を見て町田が楽屋でブチ切れたらみんな萎縮して6分台になってた エバースもネタ時間守ってないのに」と舞台裏を暴露。お笑いコンビ「イチゴ」と「豆鉄砲」に対して、エバース・町田和樹が激怒していたことを明かした。

 各コンビのネタ時間が書き込まれた出演者一覧の画像も投稿。設定時間は各グループ7分とされているが、1回目では、イチゴ、豆鉄砲はそれぞれ15分を超えており、赤ペンで丸く囲んで強調されていた。なお、エバースは9分を超えている。

 2回目の分の一覧表には「ネタ尺厳守でお願いします!」と太字の注意書きも。町田の恐怖政治が功を奏したのか、2回目ではイチゴが6分8秒、豆鉄砲は6分51秒だった。

  佐々木の投稿に寄せられたコメントは7日午後6時の時点で400件に迫る大反響。「コレみんながやったらどうなるわけ?」「オモロかったら何しても良いわけじゃないと思います。 時間が決まってるならまずは守らないと」と尺を守らないコンビに批判的な声があった。一方で「町田さんらしくて笑った」「町田さん俺らは9分だからレベルが全然違うだろとか言ってそう」とエバースも時間を超えていることへのツッコミもあった。

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