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“浅倉南”がB'z稲葉浩志の生「タッチ」に大興奮 侍Jではなく明青学園のキャップ「こんな未来を誰が想像した」

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
3ランを放ち歓声に応える周東佑京=2026年3月10日、東京ドーム
3ランを放ち歓声に応える周東佑京=2026年3月10日、東京ドーム

 声優の日髙のり子が10日、自身のインスタグラムを更新し、同日に東京ドームで行われたWBC「日本VSチェコ」戦を現地で観戦したことを報告した。「WBC予選、日本vsチェコの試合を観戦してまいりました 生で観る試合はとても迫力がありました!」と報告した。

 アニメ「タッチ」のヒロイン・浅倉南の声を担当したことでも知られるだけに「試合前には、稲葉浩志さんの『タッチ』も生で聴けて大興奮 めちゃくちゃカッコ良かった 令和の世に、こんなに素敵な形で新しい『タッチ』が聴ける未来を誰が想像したでしょうか!稲葉さん、歌ってくださって本当にありがとうございました」と大感動。「ということで(?)、今回は明青学園のキャップを被ってみたのですが…」と侍ジャパンの阪神・森下翔太の「23」のユニホームに「J」ではなく「タッチ」の明青学園の「M」のキャップをかぶったショットを掲載した。

 さらに、杉谷拳士氏、糸井嘉男氏、吉田沙保里氏、かまいたち・濱家隆一との5ショットも掲載。「会った瞬間にひとつになれるこの感じ!最高ですっ」と喜びをつづった。

 現地観戦についても「なんといっても球場全体が見えるのがいいですよね 盗塁を狙ってリードを取っている様子、走り出す瞬間、そしてセーフなのかアウトなのかのドキドキ感…この日も周東選手が盗塁を成功させたのですが、走るスピードがテレビで観るよりもずーっと速くて驚きました!!」と目いっぱい満喫。「周東選手と村上選手のホームランもありましたし、点が入るたびに嬉しくて声を上げてしまいました 笑 野球観戦って、なんて楽しいのでしょう」と感激していた。

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