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始球式で背中パックリもろ見え!モデル女性が“びんぼっちゃま”式の衣装 キャッチャーとして能見氏の球捕った

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
セレモニアルピッチでキャッチャーを務めた青野楓=京セラドーム大阪
セレモニアルピッチでキャッチャーを務めた青野楓=京セラドーム大阪

 モデルで女優の青野楓(33)が29日、自身のインスタグラムを更新し、同日に京セラドーム大阪で行われたプロ野球「オリックス-ソフトバンク」戦でのセレモニアルピッチの様子を公開した。

 この日は「FUJITA KINZOKU DAY」として開催。青野は投手としてではなく、キャッチャーとして登場した。元阪神、オリックスの能見篤史氏の投球を見事にキャッチ。普段から草野球やキャッチボール、バッティングセンターでの打撃の様子をインスタに掲載するなどしているだけに軽快なグラブさばきだった。

 野球テク以上に注目を集めたのが衣装。前から見ると、へそ出しのカットソーだが、後ろから見ると大きく三角形に開いた部分から肩甲骨が丸見えになっていた。人気コミック「おぼっちゃまくん」に登場するびんぼっちゃまのようだった。

 インスタでは「2度目の始球式キャッチャー @fujita_kinzoku さん貴重な機会をありがとうございました!」と感謝。「ピッチャー @nohmi_atsushi_staff さんの球を受けれて光栄でした」と喜んでいた。

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