お笑いコンビ「にゃんこスター」のアンゴラ村長(31)が8日までに自身のインスタグラムを更新。「2026年やりたいお仕事の中に標準体型モデルがあります…!」とつづった。“普通“の30歳"本格グラビア写真集「標準体型」が話題になったが、さらに継続的なモデルを目標にした。
ホッソリとした手足の従来のモデルから、Sサイズやプラスサイズなどのモデルも登場。アンゴラ村長は「わたし152センチ、52キロ、骨格ストレートの標準体型」と告白。一昨年のデジタル写真集「151センチ、48キロ」より少し“成長"。「お洋服のモデル仕事をしてポジティブな風の感じで普通の指標になりたい志です!」とした
「たとえば私…ズボンはSサイズだと裾がちょうどいいんですがそれだとお腹がパツパツになったり…かといってMサイズだとお腹がちょうど良くて裾があまりにあまったり…」と悩みを吐露。一方で「そういった悩みは私だけでなく日本人女性には多いと聞いたことがあります ですので例えばそこのニーズにキッと合わせているお洋服ですとか『標準体型だとこんな感じです!』と見せたいお洋服ですとかそういうお洋服のモデルをできたら生まれ持ったこの身体も本望であります!」と普通"に特化したモデルを宣言した。
フォロワーからも「なるほど、標準体型かぁ。。可愛いのは標準以上ですよ」「モデルの挑戦、応援します」「今のままがいい」と“標準"を支持する声が並んだ。