「ハンガー・ゲーム」シリーズなどで知られ、「世界にひとつのプレイブック」(2013年)ではアカデミー賞主演女優賞を獲得したジェニファー・ローレンス(36)が、バストリフト手術を受けていたという。ジェニファーは自身のヘアケアブランド「Mes」の発売を記念したザ・カット誌の最新インタビューで、美容について語った。
夫クック・マロニー(42)との間に2児を持つジェニファーは、駆け出し女優の頃にダメージヘアに悩まされていた経験から自身の美容業界入りを決めたという。どのような施術を受けたのかは明らかにしなかったが、同誌は特集記事の中で、ジェニファーが「胸の美容整形」を受けていたと記している。
ジェニファーは「セクシーなママになりたい」「送って行った時に、実は起きたばかりでボロボロなのに、そうは見えない女性になりたい」と語っている。