女優の野村真美(61)が24日、自身のインスタグラムを更新。26年ぶりの海水浴に訪れたことを報告した。
「26年振りの海水浴」と投稿。「とってもとっても楽しかったです」と振り返り、 「先日、フラのstageをこの材木座海岸へ観に来て、その時友人と、またこの『材木座海岸』へ来ましょう!海水浴をしよう!と、夏が終わる前に今日。」と記した。
とても満喫したようで、「来年も来たい。海水浴は、夏の定番になりそうです」と恒例行事にする様子。「水着は、黒のビキニにするか?ワンピースにするか?迷った末にワンピースにしました」とつづり、黒のワンピース水着で赤い浮き輪を手にして海辺に佇む写真などを掲載し、ハッシュタグで#海水浴、#海遊び、#日焼け止めのみのスッピン、#野村真美と添えた。
野村は1964年10月19日生まれ、神奈川県出身。1985年の日本テレビ系ドラマ「ママたちが戦争を始めた!」でデビュー。90年からスタートした人気シリーズ、TBS系ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」では四女・葉子役を演じるなど、舞台、映画、ドラマなどで活躍している。
フォロワーからは「スタイル抜群ですね」「眩しいです!」「写真集出しましょ!」「スタイル良いし、お肌も綺麗」など反響の声が寄せられた。