グラビアアイドルの秋田そなが4日、自身のインスタグラムを更新。実家の手伝いをする姿を公開し、反響を呼んでいる。
軽トラックの荷台に両ひじをついたショットをアップした秋田は名前の通り、秋田県出身で2004年生まれ。25年11月にグラビアデビューを果たし、これまで様々な雑誌のグラビアを飾っている。ハッシュタグにも「#農家娘 #農家女子」と添えたように実家は農業を営んでいる。
かぶっている黒の帽子はつばが広めで長袖シャツに赤い手袋。紫外線対策ばっちりの“プロ”仕様のスタイルで、荷台には夏の王様スイカが所狭しと積まれている。秋田は「実家の農作業手伝いに行ったよ〜」と説明。イグサ(藺草)の香りに包まれた寝そべり姿の別カットでは体の上にスイカがのっている。
5日にはトラックの荷台でスイカとともに“お持ち帰り”される動画も公開。「最近ずーっと4時半起きで夕方まで農作業してます」と早朝から収穫作業にいそしんでいることを伝えた。
ファンからは「おかえりー!」の声も。猛暑での作業に「この時期の農家の仕事大変だろうに」「家族を愛する美しい農家の娘」「熱中症に気を付けて」など気遣いも。「スイカいっぱ〜い」「立派なスイカ〜」「でか」「美味しそうなスイカをありがとう〜」「そなにもスイカついてるね」と大玉満載のショットにコメントが寄せられていた。