元プロレスラーでタレントの高田延彦が1日、自身のインスタグラムを更新。過去の投稿に寄せられたファンからのコメントに反応した。
事の発端は7月29日にアップした写真。「#徳島県 #enjoy #thanks #peace #resilience」のハッシュタグを添え、「卵2個!白米 どんぶり!間違いない グッタイム2」と記し、カウンターでラーメンを味わう白のTシャツ姿の何気ない日常ショットだった。
確かに腕時計をした左手の大きさと比較すると、手のひらサイズとは言わないまでもミニラーメン感がある。当時の投稿には「AI?器のサイズがおかしい!」「ラーメンも小さく見えますね」「器ちいさい」などの反響が寄せられたが、高田は「数日前に挙げたこの写真を見た人たちから、ラーメン丼が小さくないか!? AIじゃないの!? 等々メッセージをいただいたのだが、正真正銘、ひとつの操作も無し!」ときっぱり。「撮った写真をそのまんまアップしたもの。」と言い切る。
「ついでに言えば入店すると店のスタッフさんから壁一面に貼ってある多くの色紙の中から向井のサイン色紙の存在を教えられて、、あらま! 1999? 向井ずいぶん前に来てたんだ 髙田こっちにサプライズよ」と妻でタレントの向井亜紀が以前に訪れていた店であることに驚いたことも明かし、店内で撮影した当時の写真入りのサインも公開した。
高田と向井は1994年に結婚。今年1月には結婚32周年を祝う仲むつまじい姿を披露している。また、向井は芸能界入りで日本女子大を一度中退したが、2023年に同大の通信課程へ復学。今春に卒業した際にも話題になった。高田は「何はともあれ美味しいラーメン (サイドオーダー.白飯マスト)に舌鼓を打つ髙田でしたわ!サイコー」と結んでいた。