「秒速で1億円稼ぐ男」の異名を持つ実業家の与沢翼氏が14日、30年ぶりにピアスの穴を開けたことを報告した。
与沢氏は「中学の頃、授業中に安全ピンぶっさして以来、30年振り。」と久々にピアスの穴を開けたことを伝え、「準備完了したので次は、平野紫耀君が付けてる『Louis Vuitton』の189万2千円のピアス買ってくる」と続けた。189万円超のピアスはNumber_iの平野がアンバサダーを務めるルイ・ヴィトンの2027年春夏メンズコレクションで身につけていた。
同日の別の投稿ではドルチェ&ガッバーナに身を包んだ姿で、ピアスを開けてくれたクリニックに勧められ、「ついでに、顔にレーザーとパックをしてもらいました。人生、初。3万円。つやつやして、肌めっちゃ綺麗になった気がするんだけど。美容ってすごいね。。」とつづっている。
13日には「わーい。ルイヴィトンから、712万2500円分のお洋服が届きました。」とし、「21点なので、平均すると1点は約34万円。コンビニで酒買ったときみたいにレシートが長いです。ちなみに、何買ったかは本当によく覚えてなくて、後からこれいくらだったんだって知ります。」と規格外のスケールの買い物を披露。また、10日には「1週間かけて米国債を75万ドル(1.2億円)分、購入しました。」と明かしている。
一連の投稿に、コメント欄は「凄い凄いッ」「ピアス楽しみにしてます」「美容男子」「美意識素敵です」「与沢さんみたいになれたらな」「毎日違うお洋服着るから一月あたり〜計算したら震える〜」といった声が寄せられていた。