ブロードキャスターのピーター・バラカン氏(74)が11日、自身のインスタグラムを更新し、足首のはく離骨折を報告した。
ギプスで固めて包帯をしっかり巻いた左脚の画像を掲載。「足首のはく離骨折をしました。最低1カ月のギプス+松葉杖の生活になるので、その間のイベントをすべて延期にせざるを得ません」とスケジュールにも影響があることを伝えた。
「7/17-18の下呂温泉、7/20の登米、7/27の稲毛、7/30の大久保」と出演できなくなったイベントの日程を明記。「回復したら再設定します。皆さん、ごめんなさい!」と謝罪した。
フォロワーからは「お大事にしてください」「焦らずゆっくり治してください」などとお見舞いのコメントが寄せられた。思った以上にしっかりと固めたギプスだったようで「うわ 痛そう!」「うわー、写真で見るとますますつらい」と驚く声もあった。