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イモ欽トリオ+ハウンドドッグ→イモ欽ドッグ!札幌でまさかの“合体”「凄すぎる偶然」に「ぜひステージ上でも」

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
(左から)山口良一、長江健次、西山浩司=2024年
(左から)山口良一、長江健次、西山浩司=2024年

 タレントの西山浩司(65)が7日までに自身のインスタグラムを更新。「イモ欽トリオ」の全国ツアーで訪れた札幌で思わぬ出会いを果たしたことを明かした。

 1981年にフジテレビ系バラエティー番組「欽ドン!良い子悪い子普通の子」から誕生した「イモ欽トリオ」は今年45周年。ヨシオ=山口良一、ワルオ=西山、フツオ=長江健次の3人で今月から全国ツアーを展開している。

 西山は「なんと!札幌駅のホームでハウンドドッグ八島さん鮫島さんと遭遇」とつづり、同じく札幌でライブを行っていたベーシストの鮫島秀樹、ギタリストの八島順一と偶然、駅のホームで出会ったことを報告。八島とは「つい先日飲んだばかり!!」だったことも明かし、ホームで撮影した5人の姿とともに「いや~一瞬の『イモ欽ドッグ』面白い」と即席の“ユニット名”を添えて投稿した。

 隣り合った鮫島と長江がサムアップするなど、ゴキゲンな5ショットはまるで一つのグループのよう。ファンからは「昭和を代表する二組ですね」「すごいーそんなことってあるんですね!」「凄い凄すぎる偶然」「やっさんと鮫ちゃんを久しぶりに見る事ができて元気そうで良かった」と偶然の出会いに驚くコメントのほか、「イモ欽ドックぜひステージ上でも」と“新たな展開”を期待する声も寄せられている。

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