韓国の元プロゴルファーで、2024年に現役を引退したアン・シネ(35)が、25日に発売された「週刊プレイボーイ」最新号に登場した。
撮影は沖縄で行われた。サイドはヒモの黒や王道の白、透けニットをガバッと脱ぐ仕草など、オトナの姿をしっとりと披露。日本では約8年ぶりのグラビア撮影で、現役時代は「セクシークイーン」と称された魅力をたっぷりと見せつけている。
「週プレ」公式サイトではインタビューも掲載。用意されていた衣装のランジェリーが「想像よりも小さくて驚きました」と本音もポロリ。一方で「『自分はもう忘れられている存在かもしれない』とも考えました。でも、引退した私にこうして声をかけていただけたことが本当にありがたかったです」とオファーに感謝していた。
同号は七瀬ななが表紙&巻頭を担当。山本杏、松田実桜、大西陽羽、伊織芽衣、香野子も登場している。