ダンサーグループ「CYBERJAPAN DANCERS」のYUYUが、28日までに自身のインスタグラムを更新。「めいどりーみん × CYBERJAPAN コラボカフェ開催決定」とメイド姿を披露した。「めいどりーみん」は東京・秋葉原発のメイドカフェで、海外にも店舗を展開している。
実家の家屋が30億円という超お金持ちで、執事がいる生活をしているYUYU。現在の執事が80代と高齢なことから、新しい執事の応募がDMで100件も着いたことも明かしている。そんな究極のお嬢様が、“ジャパニーズメイド”とも呼ばれる短いスカートにフリルとリボンをふんだんに取り入れたメイド服を着用。ディアンドル風にウエストがキュッとしまったデザインに、白のニーハイソックス姿で可愛さ倍増。ケーキを運ぶ途中に落としてしまうAI加工など、放っておけない雰囲気も醸し出している。YUYUは一日限りの限定イベントに「特別な1日、一緒に過ごそう 会えるの楽しみにしてるよ」と呼びかけた。
フォロワーも「素敵ですぞ」「ケーキ落としちゃってドジっ子メイドかな」「メイド姿可愛すぎる」「ご主人様と呼んでくれるかなー」「メッチャ可愛くてキュンキュン」「普段は執事のおじいちゃま居るお嬢がメイドの世界線」と感嘆の声を上げていた。
YUYUはテレビ番組に出演した際、港区麻布の「推定30億円のペントハウス」に住み、住み込みの執事がいることや、高校時代は「石油王の息子」と同級生だったことなどを明かしている。