「ミスマガジン2025」で読者特別賞を受賞した、女優の冨永実里が23日発売の「週刊ヤングマガジン」(講談社)の巻末に登場した。
冨永は同日更新した自身のインスタグラムで「ヤングマガジン17号に巻末ソログラビアを掲載していただいています」と報告。「ショートヘアになり爽やかさと大人っぽさを詰め込んだ撮影でした!黒のワンピース水着にも今回挑戦し、新しい表情が沢山」と見どころを紹介する。
さらに「本誌未公開カットもヤンマガWeb『ヤンマガアザーっす!』で公開されています。」と伝えた。20日には、デジタル写真集「ミスマガのアソビバ! もしミスマガがメイドだったら 2025」の発売も伝え、「ヤンマガWebで公開された同タイトルグラビア(無料版+有料版)にオリジナルカット15Pを加えた全50pの増量版です!」とファンにアピールしている。
冨永は2007年生まれ、埼玉県出身。10日にインスタグラムで高校卒業を報告したばかり。カルバンクラインのイエローが目を引くショットでは丸い膨らみが正面からストレートにとらえられ、パーカを羽織ったバックショットでは美しく伸びるB80、W57、H84のラインが視界を直撃。体育座りで見せる物憂げな表情は18歳の等身大を映し出している。
早速、フォロワーからは「新しい魅力満載で最高」「また好きになるやん」「ショートかわわ♪」「凛とした目が好き」と新たな魅力で多くの反響を呼んでいた。