UHB北海道文化放送の柴田祐里菜アナウンサー(26)が11日、自身のインスタグラムを更新。さっぽろ雪まつりを訪れたことを報告した。
「さっぽろ雪まつり!」と投稿。「沖縄取材から北海道に帰ってきて、すべりこみで『さっぽろ雪まつり』に行ってきました!!」と沖縄でキャンプ中の日本ハム取材から戻ってきたばかりの様子だった。
「どれも精巧に作られており、見ていて本当に楽しかったです!シマエナガやミャクミャク、ウルトラマン、ポチタなど ユニークな市民雪像がたくさんありました」とつづり、雪像とポーズを取る写真を掲載。
「雪まつりが今日で終わってしまうのはとても寂しいですが… できるだけ沢山の写真を載せたので、見に行けなかった方々に少しでも雰囲気が伝わると嬉しいです。」と記し、「ありがとう雪まつり 来年も楽しみにしています!」とした。
フォロワーからは「今日も素敵です」「体調大丈夫ですか?」「かわいい」などの声が寄せられた。
柴田アナは1999年9月3日生まれ、26歳。大阪府出身。大阪府立大学卒業後、2023年にUHB北海道文化放送に入社した。父が近鉄、日本ハム、阪神、ダイエーで投手としてプレーした柴田佳主也氏。2021年には兵庫県のUHF局・サンテレビのマスコットガールも務めた。