UHB北海道文化放送の柴田祐里菜アナウンサー(26)が25日、自身のインスタグラムを更新。真っ赤なニットワンピースの衣装を公開した。
「今週も、#いっとこ をご覧いただいた皆さま、ありがとうございました!」と投稿。「スポーツコーナーは、コンサドーレのインタビュー企画をお届けしました」と報告した。
続けて「偶然にも赤の衣装だったので、スタイリストさんとプチ盛り上がりしていました」と美スタイル際立つタイトなニットワンピース姿の写真を掲載。
「きょうの北海道は、札幌を中心に記録的な大雪となっていますので、お出かけの際は、交通障害などに十分お気をつけください」とした。
フォロワーからは「ヤバ似合ってますよ」、「鮮やかな笑顔&コーディネート」、「赤のニットワンピースが似合っていて、スタイルいいです」などの声が寄せられた。
柴田アナは1999年9月3日生まれ、26歳。大阪府出身。大阪府立大学卒業後、2023年にUHB北海道文化放送に入社した。父が近鉄、日本ハム、阪神、ダイエーで投手としてプレーした柴田佳主也氏。2021年には兵庫県のUHF局・サンテレビのマスコットガールも務めた。