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大河、朝ドラにも出演した35歳“クセメン俳優"が両親、亡き祖母への想いを明かす【徹子の部屋】

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
「徹子の部屋」に出演する坂口涼太郎=テレビ朝日提供
「徹子の部屋」に出演する坂口涼太郎=テレビ朝日提供

 俳優の坂口涼太郎(35)が、14日放送予定のテレビ朝日系「徹子の部屋」に出演する。

 2023年NHK朝ドラ「らんまん」、2025年NHK大河「べらぼう」などに出演するなど、個性的な存在感で「クセメン俳優」と呼ばれる坂口が初出演。今回の衣装もとても個性的、黒柳も興味津々で…。

 神戸市出身、一人っ子で両親の愛を一身に受けて育った坂口。幼少の頃はアトピー性皮膚炎に悩まされていたが、9歳の時、ミュージカル「キャッツ」を見て号泣した。その理由が語られる。

 中学生からダンスを始めて、17歳の時に“すずめ”の役で初舞台。その舞台で知り合った人から勧められたのがきっかけで芸能界入り。現在はダンサーとしても活躍中、ということでダンスを披露してくれたが…突然、黒柳から無茶ぶりが!?

  愛情いっぱいに育ててくれた両親、そして大好きだった亡き祖母への想いなど、癖の強い「クセメン俳優」の謎に満ちた私生活が明らかになる。

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