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今年のワールドカップに地球外生命体出現の可能性!?UFO研究家の映画監督が予言を調査

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マーク・クリストファー・リー
マーク・クリストファー・リー

 FIFAワールドカップ2026で、地球外生命体が姿を現すかもしれないという。UFO研究家で映画監督のマーク・クリストファー・リーは、ノストラダムスやババ・ヴァンガらの予言を調査。今年アメリカ・カナダ・メキシコで開催される同イベントで、大規模な地球外生命体の存在が明らかにされると指摘している。

 またリーは、終末的な地球規模の変化の始まりとなる可能性があると警告。世界の指導者と一般市民に対し、パラダイムを覆す出来事に備えるよう促した。「UFO現象と古代の予言に関する私の広範な研究において、2026年が啓示の年であることを示す驚くべき一致を発見しました。盲目のブルガリア人神秘家ババ・ヴァンガは、2026年11月に大規模な世界的集会の中で人類が初めて宇宙人と接触すると明言しており、これはワールドカップ決勝戦のタイムラインと完全に一致します。(月日のズレあり)これは単なる偶然ではありません。ヴァンガとノストラダムスの両者が予言したように、紛争の激化、自然災害、技術的大変動を含む混沌の時代をもたらす可能性のある予言的ビジョンが収束する瞬間なのです」リーは過去の予言と現在のUFO動向との奇妙な一致を強調。ババ・ヴァンガの予言には、世界的な混乱の中で地球に接近する巨大宇宙船が含まれており、パニックや社会崩壊を引き起こす可能性を示唆しているそうだ。

 同様にノストラダムスの謎めいた四行詩は、天体からの侵略、27年間続く壊滅的な戦争、洪水や指導者の失脚といった大変動を予言しているという。専門家の中にはこれらの解釈を、2026年の地政学的緊張や未確認飛行物体現象と結びつけている者もいる。

 リーはこう続けた。「今回のワールドカップは、宇宙人が自らの存在を明らかにする舞台となり得ます。ヴァンガが予言した『主要スポーツイベントでの接触』が実現するのです」「UFO目撃情報の増加や未確認空中現象に関する政府説明が増えている状況です。数十億人の視聴者の前で生中継で情報開示がなされれば、これらの予言者が描く終末シナリオ、欧州とアジアから広がる世界大戦、大陸を壊滅させる巨大地震と津波、AIの暴走、経済崩壊が加速する可能性があります。人類はこの可能性に目を覚まさなくてはいけません。これはSFではなく、差し迫った現実なのですから」

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