脚本家、コラムニストの妹尾ユウカ氏(27)が10日、自身のSNSを更新。この日から発売されたランジェリーブランド「RAVIJOUR(ラヴィジュール)」とのコラボランジェリーを自ら着用し、モデル顔負けの「美ボディ」を披露した。
妹尾氏は「RAVIJOUR」のサイト内で、ランジェリー着用写真と合わせたコラムを定期連載している。そのような縁もあってか、今回はコラボランジェリーのイメージモデルとして登場。ポージングや表情などもしっかり決め、「洗練された美しさを纏うブラ。」というキャッチコピーに恥じない、胸元が強調されるモデル顔負けのスタイルや美ボディを披露した。
同日のストーリーズでは、実店舗でサインする様子なども公開。既に品薄状態であることも明かし、「ぜひ皆様お早めにお買い求めください」とアピールしていた。
妹尾氏は脚本家やコラムニストとして活動。2024年にはYouTubeチャンネル「新R25」に出演し、「【老害おじさん化回避】若者と絡むな、パーカー着るな。〝いいおじさん〟のすべて【イケオジへの道】」という動画内で、「40歳近くになって、パーカー着てるおじさんっておかしい」と主張して話題になった。ネット上で、その意見に反論してきたひろゆき氏や堀江貴文氏などと舌戦を繰り広げていた。