グラビアアイドルの木沢まいが3日未明に自身のインスタグラムを更新し、阪神戦の現地観戦での勝率が8割であることを伝えた。
2026年シーズンはすでに20試合を現地観戦。インスタにはホーム、アウェー、ブラックなどさまざまなレプリカユニホーム姿の画像を掲載している。現地観戦での勝敗も毎回掲載しており、2日の深夜には9月23日の神宮球場でのヤクルト戦で雨中の勝利を報告。続けて3日未明には同25日の横浜スタジアムでのDeNA戦で敗戦したことも伝えている。この時点での勝敗は「木沢まい今シーズン現地観戦 16勝4敗」だった。
20試合で勝率はなんと8割!かなりの“勝利の女神”っぷりだ。
8月18日には京セラドーム大阪での「阪神―ヤクルト」戦で始球式も行った。マウンドでの写真に「一生の宝物」と感激。「みなさんの応援のおかげです。一緒に夢を叶えてくれてありがとうございます!!」と感謝していた。
なお、この日は1点リードされていた九回裏に佐藤輝明内野手が同点ホームラン、続く大山悠輔内野手がサヨナラホームランを放つというシーズンでも1、2を争う劇的展開だった。大山推しの木沢は「始球式の夢が叶ってドラマみたいな試合 感動しました 最高すぎて一生忘れられない日になりました」と大感激だった。