モデルの白石理桜が20日、国内最大級のゲームイベント「東京ゲームショウ 2026」(TGS)でのコスチュームを披露し、話題を呼んでいる。
千葉県の幕張メッセで行われたTGSのDMM GAMESブースでコンパニオンを務めた白石。17日から5日間の開催が予定されていたが、台風25号の接近で21日は中止となり、終日オンラインでの開催となった。結果的に最終日となった20日に投稿したのは「1日目に撮って頂いたもの 綺麗に撮って頂けて嬉しい!」と記した写真だった。
ポニーテールに白のヒザ上、白のロングブーツに袖はビニール素材の透明感。上半身の丸みの部分はヌーディーな色合いになっており、上半身の布面積は極めて少なめに映る。一見するとドキッとさせられるデザインで、サイドからのカットでは上部の曲線部分に隙間も感じさせ、17日にアップしたショットでは山を分かつラインがくっきり。X(旧ツイッター)で話題となったのもうなずける。
18日はハーフツイン、19日は「今日の髪型はぽんぽん団子」とヘアスタイルでも楽しませた白石。ファンからは「最高だよ」「最も美しい天使」「素敵な笑顔で魅力的なスタイル」「今年のTGSの優勝です!」「見惚れてしまいました」などのコメントに加え、すでに盛り上がっていたこともあり「想像してたより ドキドキしちゃいます」といった声も上がっていた。