UHB北海道文化放送の柴田祐里菜アナウンサー(27)が8日、自身のインスタグラムを更新。念願がかなったことを報告した。
「北海道4年目で、やっと行けた利尻島」と投稿。「ずっと行ってみたいと思っていた場所のひとつ。想像していた以上に美しい景色が広がっていて、島を巡る中で『来てよかった』と思える瞬間がたくさんありました。」とつづった。
「雄大な利尻山をはじめとした大自然、その土地でしか味わえない美味しい食べ物、そして、出会う人たちの温かさ。利尻島の魅力を、五感いっぱいに感じた旅でした」と振り返り、Tシャツ&短めのズボンスカートで雄大な山をバックにポーズを取る写真を掲載。「またいつか、違う季節の利尻島にも行ってみたいな」と記した。
フォロワーからは「か、可愛すぎる」「素敵な写真ありがとう」「ポスターにできそうな1枚やね」などの声が寄せられた。
柴田アナは1999年9月3日生まれ、大阪府出身。大阪府立大学卒業後、2023年にUHB北海道文化放送に入社した。父は近鉄、日本ハム、阪神、ダイエーで投手としてプレーした柴田佳主也氏。