グラビアアイドルとしても人気の声優・井口裕香が7日、自身のインスタグラムを更新。「通り名」についての考えをつづった。
7月発売の写真集の撮影風景とともに、「この世には、『ケツ番長』とか『尻職人』とか誰が言い出したのか通り名がたくさんあるから わたしも今日から『おちり大先生!』で~すって、勝手に名乗っちゃおうかな」と宣言。「発売記念イベントは、7月12日・18日に開催します!いっしょにツーショットチェキ撮りましょう!おちり大先生に会いにきてください」と写真集イベントをPRした。
グラビア界では、村重杏奈「ケツ番長」、倉持由香「尻職人」、阿部なつき「令和の峰不二子」、山田あい「Iカップの超新星」、榎原依那「限界突破クイーン」、菊地姫奈「令和の完売クイーン」、橋本梨菜「なにわのブラックダイヤモンド」、豊島心桜「グラビア界のラスボス」など、自称他称問わず多くの「通り名」が存在する。
井口も豊満ボディをいかした新たな名前に憧れ、自ら「おちり大先生」と名付けたものの、ハッシュタグで「#おちり大先生」「#ケツデカ星人」「#なんかしっくりこないな」「#良い感じの通り名募集中」と添えるなど、まだ検討中の様子。それでもファンからは「おちり大先生めっちゃ良いです」「『おちり大先生』最高ですよぉ~!」と賛同の声が挙がり、「とても綺麗だ…」「よくぞ鍛えた」などと抜群のスタイルに称賛のコメントが寄せられている。