UHB北海道文化放送の柴田祐里菜アナウンサー(26)が14日、自身のインスタグラムを更新。地元・大阪に帰省したことを報告した。
「大阪帰省 久しぶりの地元。 家族でゆったりとした時間を過ごしました」と投稿。「地下鉄の一日乗車券を買って、大阪のいろんな場所を巡ったり 美味しいものを食べたり 今の季節はバラが綺麗なので、鶴見緑地や中之島公園のバラ園を散歩したりしました」とつづり、バラに手を添えて笑みを浮かべたり、たこ焼きをポーズをする写真などを掲載した。
続けて「帰省するたびに感じる、変わらない懐かしさと、少しずつ変化する街並み。離れてからこそ気づける地元の魅力が、愛おしく感じます」と改めて地元に愛着が湧いた様子だった。
フォロワーからは「リラックスされた表情が可愛いです」「関西弁聞いてみたい」「よい!いいオナゴ」などの声が寄せられた。
柴田アナは1999年9月3日生まれ、大阪府出身。大阪府立大学卒業後、2023年にUHB北海道文化放送に入社した。父が近鉄、日本ハム、阪神、ダイエーで投手としてプレーした柴田佳主也氏。