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「ちち、はは」呼びの「ぽっかぽか」子役がすっかり成長!なだらか稜線の妖しさ漂う美近影披露

よろず~ニュース編集部 よろず~ニュース編集部
上脇結友のインスタグラム@yu_kamiwakiより
上脇結友のインスタグラム@yu_kamiwakiより

 ドラマ「ぽっかぽか」シリーズで人気を博した元子役で女優の上脇結友が6日までに、自身のインスタグラムを更新。白いタンクトップからのぞくデコルテラインが美しい白肌ショットを披露した。

 1994年~96年にTBS系で放送された「ぽっかぽか」終了から30年。「お花が綺麗な季節になりましたね」とつづり、白いスイートアリッサムを背景にした写真をアップ。36歳になった上脇の最新ショットは、ジャケットをずらし、なだらかな稜線を見せ、すっかり大人の女性。それでも「ちち」「はは」と両親を呼んでいた4歳のあすかの面影が残る。

 フォロワーも「あすかちゃん、いえ!上脇さん!美しいです」「『ちち、はは』と言ってたのに」「とっても綺麗です」と懐かしむ声や、驚きの声が並んでいた。

 上脇は4歳で「ぽっかぽか」の田所あすか役でデビューし、演技力が評価され話題に。その後、ドラマ「若葉のころ」では堂本剛が演じた主人公の妹役、「3年B組金八先生」や「ギャルサー」などにも出演した。近年では、舞台にも出演している。2017年6月には自身のXで「6月9日に母になりました。予てよりお付き合いさせて頂いていた田中康寛さんと結婚し、元気な男の子が産まれました」と俳優との結婚を第1子誕生を報告していた。またドラマでは「ちち、はは」呼びしていた上脇だが、息子からは「かかさん」と呼ばれていることを明かしている。

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