女優で、「箏」と「書道」を融合させたパフォーマーとしても活動する川越にこが3日、自身のインスタグラムを更新し、地元・八丈島や奄美大島から届いたという素材を使った超本格的な料理を披露した。
「新鮮な海の幸が届きました♡」とコメントし、アカサバ、オナガダイを持つ画像を掲載。発泡スチロールのケースの蓋に乗せた2匹は小柄な川越の肩幅を軽く超えるビッグサイズだ。
「新居で地元の味や子供の頃よく食べていた思い出の味を食べれるなんて感激です」と喜び、ほかにも奄美大島からセミエビとゾウリエビが届いたことなどを伝えた。さらに「たくさんの方のご好意で届いた贈り物に感謝です」とコメント。調理した画像も掲載し「食のありがたみや人との繋がり、ご縁をこれからも大切にしていきたいと思います」とつづった。
1日の投稿では「広いキッチンのあるお家に引っ越しました」と伝えており、かなり広い、本格的なキッチンも確認できる。シェフとしての顔も持つだけに料理の腕は本格的だ。イベントでもレストランばりの料理をふるまったことがある。