UHB北海道文化放送の柴田祐里菜アナウンサー(26)が26日、自身のインスタグラムを更新。「エゾエンゴサク」や「カタクリ」を見に行ったことを報告した。
「浦臼町へ。今が見頃の『エゾエンゴサク』を見てきました」と投稿。春らしいオフショルダーのトップスとベージュのスカート姿で花畑にたたずむ写真を添え、「エゾエンゴサクは、春の訪れを告げる北海道のお花の一つ。自然の中で咲く青い花は珍しく、物語の世界に迷い込んだかのようで、とても幻想的でした…」と振り返った。
続けて「朝イチならリスにも会えるチャンスがあるそう」とつづり、「これからの時期は、いろんなお花を見にいきたいです ちなみに、紫のお花は『カタクリ』というそうです」と紹介した。
フォロワーからは「これは可愛すぎです!!」「映えますね」「森の妖精ですやん︎」などの声が寄せられた。
柴田アナは1999年9月3日生まれ、26歳。大阪府出身。大阪府立大学卒業後、2023年にUHB北海道文化放送に入社した。父が近鉄、日本ハム、阪神、ダイエーで投手としてプレーした柴田佳主也氏。