モデルの真山景子(47)が10日までに自身のインスタグラムを更新。まつ毛デザインを変えたことを明かした。
「お久しぶりのフィード投稿です 今日はまつ毛のデザインを変えたんだけどまつ毛撮るのって難しいよね」と自撮りショットを投稿。切れ長の目でカメラを見つめるモデル然としたバストアップのカットだが、まつ毛の撮影には苦戦したようで、「ストーリーにドアップ載せたけど閲覧注意みたいな写真になっちゃったよ」と自虐的につづった。続けて「目尻、アイラインなくてもニュアンスで少し女性らしさが出るようなデザインにしてもらったよ!花粉の季節だからまつ毛の持ちが悪くて、スパンが短くなってます 皆さんも体調気をつけて、春を乗り切りましょう」と呼びかけた。
ストーリーでは、白目部分の血管が見えるほどのアップで撮影した目元画像を公開。「目尻長めにアイラインなしでもいいデザインにしてもらった」「まつ毛デザイン変えたんだけど、上手く撮れないわ 伝わりにくい 自己満足です」とメッセージを添えている。
写真の仕上がりにいまひとつ納得していない真山だったが、ファンからは「全然閲覧注意なんかじゃないです!素敵です」「マヤさん可愛い~」「めちゃくちゃ肌綺麗で美しい」などのコメントが寄せられている。
名古屋市出身の真山は14歳でデビュー。ファッション雑誌「JJ」「CLASSY.」「AneCan」の専属モデルや着物「一蔵」イメージモデルとして活躍した。2012年に女優・井上晴美の弟で元俳優・北村栄基さんと結婚、第1子となる男児を出産したが、21年に離婚した。SNSでは日々のファッションや料理などを公開。2月に投稿した幼少期の写真は「小さい時から顔が出来上がってる」「こんな美少女見たことない」などと話題になった。