第57代横綱だった三重ノ海の孫で、ロシア人とのハーフのモデル嵐翔真(19)が3日までに、自身のインスタグラムを更新。「デジカメってなんかいいよねぇぇ昭和みたいで」で雰囲気抜群の写真をアップした。
嵐は粗い画質の白黒写真で正面を見据えている写真をアップ。全体がぼやけたような、いかにも昭和を感じさせる写真となった。
そんなレトロな雰囲気の写真に、フォロワーも「昭和の色男がこっちむいて微笑んでる」「エモすぎるし、イケメン」「レトロな感じがいい」「デジカメの画質でこんな盛れるの翔真くんだけ」と絶賛していた。
嵐は一2024年、「MEN'S NON―NO」のモデルオーディションで準グランプリを獲得し、現在は同誌の専属モデルを務めている。身長190センチと高身長。以前、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」で、コスタリカに住む異母兄姉が来日し、姉は大学に通うために帰国したが、兄はそのまま日本に残り、父のちゃんこ屋を手伝い、一緒に住んでいることを明かしている。