声優の平野文が25日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。事務所新年会で古川登志夫との「うる星やつら」2ショットを公開した。
「年に1度のお楽しみ、事務所の新年会にて。ダーリン@TOSHIO_FURUKAWAさんが、これがなきゃ始まらないからね、というこのショット!しあわせすぎるぜワタシ!」とつづり、古川との写真を投稿。平野の四角形を連ねた黄色いネックレスは“電撃”を想起させ、黄色地に黒い水玉バッグも“ラムちゃんカラー”のアイテムだ。互いに穏やかな笑顔で寄り添い、「やっぱりダーリンが1番だっちゃ」と結んだ。
1981年に放送が始まった初代アニメシリーズで、ラム(平野)と諸星あたる(古川)の主人公を演じた2人。45年を経ても原作そのままのような仲の良さに、ファンからは「いつまでもお似合いのおふたりです!」「やっぱり平野文さんの『ラムちゃん』が1番好き」「いよっ、ご両人」「少年時代のレジェンドの貴重なツーショット」「僕の青春でした」「最高だっちゃ」「リアルうる星やつら‥ここにあり」などと感激の声が寄せられている。