グラビアアイドルでタレントの髙野真央が10月31日、自身のインスタグラムを更新。表紙を飾った同月29日発売の「週刊ヤングジャンプ」のオフショットを公開した。
発売当日に「表紙巻頭に登場しています!! ヤンジャン真央!お久しぶり!3度目の表紙です!」と帰還を伝えた髙野。「函館で海鮮食べまくりました 同日発売のデジタル写真集『はじめての街、いつもの君』も一緒に絶対見てね」としっかりアピール。正面から迫力のたわわが襲いかかるカットや標高に見惚れるサイドからの画角、タンクトップ姿でサイドのカメラに目をやるポニーテールの街角ショットなどを公開した。
31日には「今回のお気に入り衣装たち」と記し、ドキドキさせるシチュエーションを披露している。隙間から肌や谷のラインがのぞく魅惑の上半身に加え、下は防御力に乏しい状態。また、ゆるゆるボタンのキャミソールに身を包んだ姿や背後から捉えた上下の丸みが刺激的な屋外での写真も添えた。
ファンからは「破壊半端ナイス」「魅力的で最高すぎる!」「可愛い!半端ない」「衣装めちゃかわで似合ってます」「たまらん」「かわいさが限界突破してる」「神棚に飾らせていただきます」など魅了されたコメントが瞬く間に寄せられている。
髙野は2003年生まれ、栃木県出身。6月には真っ赤なドレス姿でTBS系「サンデージャポン」に出演し、持ち前の「爪楊枝をえくぼに挟める」特技も披露し、話題を呼んだ。7月には1st写真集「まおのこと、」を発売するなど規格外のグラマラスなボディを生かして活躍している。