テレビ東京の狩野恵里アナウンサー(39)が20日、自身のインスタグラムを更新。サッカーW杯北中米3カ国大会閉幕を記念して、サッカー少女時代の懐かしい一枚を公開した。
「ワールドカップ、盛り上がりましたね 4年前にも同じようなことを書いていますが せっかくなので4年毎に書くことに、しました」とつづり、前回W杯カタール大会時の2022年12月に公開した、ユニホーム姿で片膝をつく写真を投稿。狩野アナは米国在住の中学時代、女子サッカーに取り組んでいたことを明かしている。
また、「これまで同い年の人は?と聞かれたら北川景子さん、本田圭佑さん、あばれる君、ウサインボルト、石原さとみさんと答えていましたが、これからは同い年はカーボベルデのキーパー ヴォジーニャと答えることにしました」と告白。並み入るスターよりも、優勝したスペインと1次リーグで引き分け、初出場で決勝トーナメント進出に貢献したアフリカ屈指の守護神を「今年40。不惑の星」と“世代代表”に指名した。
1カ月余りの祭典も閉幕。「4年後。またたのしみです」と結んだ狩野アナの美少女ショットは、「可愛すぎる~」「かわいいし、カッコイイ!!」と再び反響を呼んでいるほか、「レディーガガと、長友選手も同じです!」「同じ年齢の方が沢山いらっしゃると非常に嬉しいですね」など、豪華な世代をうらやむ声も寄せられている。