グラビアアイドルの麻倉瑞季が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。千葉県の幕張メッセで行われた「にじさんじフェス2026」でのショットを公開し、刺激的な姿が反響を呼んでいる。
16、17日の2日間にわたって開催されたVTuberグループ「にじさんじ」の大型イベント。過去にコラボもしている麻倉は「今年もにじフェスに行ってきました! めちゃくちゃ文化祭感が凄くて楽しすぎたーー!」と堪能したことを報告。「#にじフェス2026_Day2」のハッシュタグをつけて、「朝早くから閉会式まで満喫しましたっ」と興奮を伝えた。
SNSが沸いたのは「ちょまを愛でる私」と題した、しゃがんでヨシヨシするショット。着ていたのはネックラインがゆったりめのトップスだったが、なでるために腰の位置を下げたことで、襟ぐりがより広がって上からのぞける状態に。ボリューミーな部分が露出し、破壊力満点のカットができあがった。
これには「なんてことだ」「今まで見た中で一番」「この谷、深い…!」「えっぐい…」「ビジュ最強だぁ」などと圧倒されるファンが続出。衝撃の姿に「ちょまをじっくり見るために画面をズームしたら手元が狂って右に」「初めて愛でて欲しいと思った」といった反応も寄せられていた。
麻倉は2002年生まれ、長崎県出身。「ミスマガジン2022」でミスヤングマガジンを受賞している。グラビアだけでなく、女優としても活躍。eスポーツチーム「La VISION。」にも所属するほか、コスプレイヤーとしての顔も持っている。